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オンライン配信「電磁波と健康について知ろう」一般の方々も参加いただけます

Description

※申し込み受付は7/2に終了しました。多くの方にお申込みいただきありがとうございました。

申し込みがお済の方は視聴ページより視聴URL等をご確認ください。

以下のサイトをご参考になさってください。
↓↓↓
イベント視聴ページについて


第11回バイオレゾナンス医学会全国大会
「電磁波と健康について知ろう」

今回も日経ホールでの開催を予定しておりましたが、大勢が集まる場所に来場することによる新型コロナ感染のリスクが予想されました。中止を検討しましたが、こういう時こそ健康についての情報を求めていらっしゃる方が多いのではないかと思い、今回は会場を変えてオンライン配信で開催することにしました。
皆様にお会いできないのは残念ですが、全国の皆様にお届けできるのは、大変嬉しく思います。
ご好評いただいているQ&Aはvimeoのチャットで行う予定です(vimeoのアカウントを登録していただくと参加いただけますhttps://vimeo.com/jp

7月12日(日)まで配信予定となっております。





テーマは「電磁波と健康について知ろう」

電磁波が生体に影響を与え、時に健康を障害する原因となることが一般的にも知られる様になりました。

「でも電磁波ってどんな影響があるのだろう?」
「大切なペットについてはどうなの?」
「これからどんな環境に変わっていくの?」
「何か対策したほうがいいの?」
など様々な疑問をお持ちかと思います。

大切なテーマなので皆さんと一緒に学んで行きましょう。


 理事長挨拶

 電磁波が生体に影響を与え、ときに健康を障害する原因となることが一般的にもしられるようになってきました。しかしまだまだ新聞テレビなどのメディアで取り上げられることはありません。その理由は電気産業が現代社会を支えており、これなしには一日も暮らしていけないので、このシステムに反対する情報は流れないのです。しかし毎日患者さんを診ていると電磁波が体調不良の原因となっていることは問診によっても、またゼロ・サーチというエネルギー検知装置(特許5132422)による診察によっても明らかです。

 パソコン、携帯、ハイブリットカーから発せられる電磁波に長時間さらされると、集中力の低下、倦怠感、頭重、頭痛、眼精疲労がまず生じてきます。これらを使っていなくてもWi-Fiの電波が24時間くる環境にいると不眠になってきます。

 電磁波過敏症で苦しむだけでなく、遺伝子に悪影響を与えることにより、癌や不妊の大きなリスクとなってもいます。

 しかし、パソコン、携帯、ハイブリットカーに長時間触れていても自覚症状は何ともない人もいます。この不思議についてゼロ・サーチを使って詳しく調べてみると、電磁波の影響を感じない「電磁波不感症」の人は脳のほぼ中央に位置している松果体の機能が低下していると推定されました。松果体はおもしろいことに体の周囲の電磁界の変動に反応することが動物実験で確認されています。

「電磁波不感症」の人特有の検査データは知られていませんが、話していると何となく話の内容が相手に入っていかないような印象をお受けます。また直感的判断や相手の意図を読み取るのが不得意なような印象も受けます。反対に芸術家や武道家、料理のシェフ、刀匠など直感をよく使う仕事をしている人は「電磁波過敏症」とも言えるようで電磁波の強い環境を不快に感じます。電磁波障害の臨床医学はまだまだですが、大切なテーマなので今回エキスパートの方々のご意見を聞いて学んで行きたいと思っています。

バイオレゾナンス医学会理事長
矢山 利彦

【開催概要】

開催日:2020年7月5日(日) 
9:50開演〜16:40終了予定

開催方法:「vimeo」によるオンライン配信
https://vimeo.com/jp
パソコンやタブレット、スマートフォンで配信を見ることができるサイトです。
参加者の映像は主催者側やほかの参加者には共有されません。

対応デバイスについてはこちらでご確認ください。
https://vimeo.zendesk.com/hc/ja/articles/115007416167

※7月2日(木)頃に配信URLとパスワードをお知らせします。

【タイムテーブル】

9:50  
開会挨拶

9:55 
「犬猫の健康と電磁波」須﨑 恭彦(須﨑動物病院院長) 

10:50 
「カーボンマイクロコイル(CMC)の電磁波障害防止特性について」
元島 栖二(㈱CMC総合研究所代表取締役)

11:40 
昼休み(ご自宅でも気軽にできる気功エクササイズを予定しています)

12:05 
ゼロ・サーチを使ったデモンストレーション
バイオレゾナンスメソッドで電磁波から身を守る方法を知ろう

12:40 
「電磁波と健康について知ろう」
矢山 利彦(バイオレゾナンス医学会理事長)

13:35 
「脳波計測で推測できる腸管漏れ症候群」
田崎 美弥子(一般社団法人臨床ニューロフィードバック協会代表理事)

14:30 
「実存的変容」
天外 伺朗(ホロトロピック・ネットワーク主宰)

15:25  
「電磁波への見えざる脅威」
増川 いづみ(コスミックチューンサウンドヒーリング創始者)

16:15  Q&A

16:35  閉会挨拶

※状況によりスケジュールが変更になる場合もございます。


【登壇者プロフィール


須﨑 恭彦
獣医師・獣医学博士 症状を安易に消すのではなく、根本原因を探り、取り除けば、症状は出る理由が無くなるという方針で、原因療法、食事療法などで動物診療に取り組む。著作26冊、海外翻訳6冊、九州保健福祉大学客員教授、ペット食育協会会長、八王子市、札幌、大阪、福岡、大分、鹿児島で診療(完全予約制)


元島 栖二 
昭和16年 長野県生まれ
昭和42年 名古屋工業大学大学院工業化学専攻修了
平成21年 岐阜大学名誉教授
平成21~25 年 豊田理化学研究所フェロー
㈱CMC総合研究所代表取締役、日本ヘリカルサイエンス学会会長、ヘリカル統合医療学会顧問、国際波動科学研究機構理事長、波動医学コンサルタントなど


増川 いづみ
コスミックチューンサウンドヒーリング創始者。ミシガン州立大学で栄養学と電子工学の博士号、MITで量子力学修士号取得。電磁波の脅威をいち早く警鐘し防御製品「テクノAO」の研究開発に携わる。
近年はサウンド療法にも集中し「人と地球と健康と生命のバランス」をテーマに活動。


田崎 美弥子
カンサス州立大学大学院人間発達学部博士課程卒業、児童発達心理学博士(Ph.D.)IBM大和研究所エンジニア、WHOジュネーブ本部精神保健部サイエンティスト、東京理科大学大学院理数教育専攻准教授、現在東邦大学医学部医学科心理学研究室教授の傍ら、一般社団法人臨床ニューロフィードバック協会代表理事を務める。


天外 伺朗
本名、土井利忠。工学博士(東北大学)、名誉博士(エジンバラ大学)。元ソニー上席常務。東京工業大学電子工学科卒業後、ソニーに勤務。 CD、ワークステーションNEWS、犬型ロボット「AIBO」などの開発を主導。 ソニー・インテリジェンス・ダイナミクス研究所(株)所長兼社長などを歴任。 現在「ホロトロピック・ネットワーク」、「天外塾」、「フロー・インスティチュート」、「ホワイト企業大賞」、「日本列島祈りの旅」などを主宰。


矢山 利彦
バイオレゾナンス医学会理事長。Y.H.C.矢山クリニック院長。九州大学医学部卒。 漢方薬、鍼灸などの研究、実践を経て、気功に辿り着く。 大学院博士課程にて免疫学を研究後、佐賀県立病院外科医長、東洋医学診療部長を歴任。 2001年、Y.H.C.矢山クリニック開院。 微細エネルギー検知装置「ゼロ・サーチ」を発明(特許第5132422)。 空手道六段、合気道三段。空海の研究家でもある。



お申込み後のキャンセルや返金は承っておりません。
≪注意事項≫をよく読んで十分にご検討頂き、ご了承の上お申込みくださいますようお願いいたします。

≪注意事項≫
● オンライン配信を視聴できるのは、事前にご登録いただいた方のみとなります。

● お申込みの後のキャンセルや返金は応じかねます。

● オンライン配信内容の録画、録音、撮影および資料の二次利用等は禁止となっています。

●映像や音声が乱れる場合もございます。予めご了承ください。
またご使用される端末の処理速度や回線状況によって、映像や音声が乱れる場合がございますので事前にネット環境の整備や動作確認をお願いいたします。

●終了時刻は目安となります。予定時刻が前後する可能性がございます。


●ご視聴には大量のデータ通信を行うため、スマートフォン等の契約会社からの通信料が発生します。
データ通信量が一定の基準に達すると、通信会社より通信速度制限が行われることがあり、契約内容によっては、多額の料金がかかる場合があります。そのためご視聴の場合は、Wi-fi環境でのご利用お願いします。
なお、発生したデータ通信費用については一切の責任を負いかねますので予めご了承ください。(6/10更新)

●ライブ配信後、一週間はご視聴いただけるよう準備を進めております。
事情により後日配信ができなくなってしまった場合は、申し訳ありませんが当日のみのご視聴となります。(6/10更新)


●vimeoやpeatixに関するお問い合わせにつきましては、こちらではお答えできませんので、下記のヘルプセンターをご参照ください。

vimeo 
https://vimeo.zendesk.com/hc/ja

peatix
https://help.peatix.com/customer/ja/portal/articles

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<主催>
バイオレゾナンス医学会

矢山利彦医師が発明した「ゼロ・サーチ」(特許取得)とレヨメータによるバイオレゾナンス医療の研究と実践。毎月東京と佐賀で医学会セミナーを開催中。
歯科医師、医師、薬剤師、獣医師、看護師、鍼灸師、柔道整復師の国家資格をもつ約100名の会員で構成されています。

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Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#648112 2020-07-06 01:40:52
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Sun Jul 5, 2020
9:50 AM - 4:40 PM JST
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Venue
Online event
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参加料 SOLD OUT ¥4,000
Organizer
バイオレゾナンス医学会
246 Followers

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